俺は長男ということもあり、
小さい頃の写真やビデオはけっこう残っている。
当時は家庭用ビデオカメラが珍しく、
バッテリーもバカみたいに重かった時代。
しかもVHSに直接録画するため、
ビデオデッキを持ち歩く感じ。
カメラも今の何十倍という大きさ。
父親が新し物好きであり、
親バカであったということですが、
俺にもその血が流れています。
貧乏なので高額機材は買えませんけどね(´・ω・`)
娘が生まれてからの写真の数は、
何千枚あるのでしょう・・・
デジカメとPCがあればいくらでも撮り直せるし、
焼き増しも思う存分可能。
嫁は似たようなショットでもすぐ印刷しますけどね(;´Д`)
妊娠中の嫁の姿はあまり撮っていないのですが、
記念にちゃんとしたのを1枚撮っておけばよかったなーと思います。
■妊婦を専門に撮ってくれるフォトスタジオ
そして「今の姿を残しておきたい」のは、若い時の姿だけではないだろう。たとえば、お腹に新しい生命が宿ったとき。要するに、妊婦になったときの姿だ。
そこで誕生したのが、このフォトスタジオ。東京都渋谷区にある「Happy Birth Photo」(ハッピーバースフォト)では、お腹が大きくなった状態での撮影を望む妊婦や、赤ちゃんを産んで間もないお母さんとお子さんの姿を専門に撮影してくれる。
マタニティヌードを披露して話題になったhitomi。

ここまで魅せる必要はないかもだけど、
妊娠中の奥さんを写真を残すのもありと思います。
しかし、そろそろ本気で写真整理しないと
大変なことになってるな・・・

ハードディスクがふっとんだら終わりだ(;´Д`)
ところで1位のブログはこんなことに・・・
人気ブログランキング